ここ一ヶ月ほど(7月中旬~8月上旬)で買ったり借りたコミック。

とりあえず、忘れないように読めたのから感想を書いたものです。



購入した本。



「レーカン!」 8巻 瀬田ヒナコ

やはり7巻読み飛ばしてるなぁ。

一時期ストーリーが重かったんだが、この巻はライトなノリで面白かったです。



「森田さんは無口」 13巻 佐野妙

相変わらずな日常、このノリがいいならば普通に楽しめると思いますよ。

まあ、どう考えても主人公に恋人はできなそうだが。
(対策として主人公周辺にまともな男もいないんだがw)



「艦これ~吹雪、がんばります!~」 10巻 桃井涼太

金がないというので自分が購入。

ウォースパイトが登場。

あの椅子って変形するんだねw



「孔明のヨメ。」 7巻 杜康潤

徐庶ついに劉備のもとへ。

曹仁vs徐庶は次巻か?

郭嘉以外の軍師がでてないんだが、そろそろ交代しないといけないがどうするんだろう?



この下はコミックレンタルで読んだ作品です。 


「火ノ丸相撲」 15巻 川田

インターハイ準決勝戦終了。

このインターハイが終わったらこの作品は終わるんだろうか?



「頂き!成り上がり飯」 1巻 奥嶋ひろまさ

なんとなく借りてみた。

ヤンキー学校で主人公が胃袋を掴んで成り上がる???

まあ、普通に読めるよ。



「銀河英雄伝説」 6巻 原作:田中芳樹 漫画:藤崎竜

予想外のラップ君だったが、死亡フラグからは逃れられず。

アスターテ会戦の作戦背景にトリューニヒトがいてその派閥の提督達だったという追加設定はアリだろう。

ただ、ヤンが小説より数倍ダメダメなので、そこはヤンファンにとってはどうなんだろうなぁ。



「狭い世界のアイデンティティ」 1巻 押切蓮介

漫画家と出版業界の闇を語る格闘?作品???

正直、コメントしずらいわぁw



「1122(いいふうふ)」 1巻 渡辺ペコ

あるセックスレス夫婦の周辺がその判断でいろいろと変化して壊れていく話なのか?

ありきたりに破綻して終わるのか、ハッピーエンドにいくのかどうなるんだろうねぇ。



「弱虫ペダル」 51巻 渡辺航

総北3年生コンビvs呉工業戦開始。

次巻で決着つくか怪しいなぁ。



「僕のヒーローアカデミア」 14巻 堀越耕平

プロヒーローとしてやっていくための心構え的な話の出だしか?

盛り上がるのは先だろうから様子見だね。



「高機動無職ニーテンベルグ」 3~5巻 青木ハヤト

いやあ、オチとラストは予想外だったわ。

どうやって機体をメンテナンスしてるんだろうねぇw



「ヤキュガミ」 4巻 漫画:次恒一 原作:クロマツテツロウ

最終巻。

これってやっぱ打ち切りなのかな?

ライバル増やしすぎるのも変だし、だらだら続けるならアリだろうなぁ。



「ばらかもん」 15巻 ヨシノサツキ

主人公の思い付きで書道教室を開始するということだったが、まだまだ下準備中。

正直、どう終わるのかさっぱりわからんわ。

まあ、元婚約候補者が今後も絡んできそうにないのは読めたw



「さよなら私のクラマー」 3巻 新川直司

タイトルの意味が相変わらずわからんが、サッカー女子の部活青春漫画ということなんだろうなぁ。



「かくしごと」 4巻 久米田康治

単行本追加のストーリーと本編との差が最終的にどうなるかできになるが、つながるまで作品が続くか心配なのは私だけだろうか?



「本日のバーガー」 5巻 漫画:才谷ウメタロウ 原作:花形怜 

主人公が朴念仁なので、周辺だけの恋話で引っ張る展開が続くようなら先々厳しいかもねぇ。




「あさひなぐ」 23巻 こざき亜衣

うーん、22巻とばしたのかな?

青春方面にどこまで舵をきるか気になる終わり方だなぁ。



「BLACKBOX」 4巻 高橋ツトム

正直、”えー”という感想しかない。

今の試合が1巻で終わらなかったのも驚きだが、この試合の後続くんかね?これ。



「宇宙兄弟」 31巻 小山宙也

弟と兄貴の話が半々。

次巻でシャロン天文台は完成するんだろうか?



「キャンディ&シガレッツ」 1巻 井上智徳

この作者はあいかわらず国家権力とか財界関係の裏社会ネタが好きだねぇ。

東京での原発メルトダウンはリアルに近い部分があったから今回は非現実より。

長く続く話でもなさそうだがどんなラストで終わるのやら。



「ラブホの上野さん」 6巻 漫画:博士 原案:上野

作中で語られる”理論”をどう考えるかだよねぇ。

個人的な感想としては家電を売る時のオススメ裏表と同じと思ったわw



「ダイヤのエース Act2」 1~7巻 寺島裕二

第一期はアニメで見てるので2期借りてみた。

読んでないから比較できんが、かなりスピーディになってそうな気がする。

アニメ化するにももっと原作が進まないと厳しそうだよなぁ。



「アオイホノオ」 17巻 島本和彦

やっと借りれた。

いやあ、いつものノリだが面白かったわ。

こういう初期に多かったようなやり取りが一番面白いと思うのは私だけか?



「ボールルームへようこそ」 9巻 竹内友

なんか8巻から急に場面が飛んでる気がする。

このパートナーで突き進むことになるのか次巻でわかるんだろうが、まだまだ先だなぁ。



「からかい上手の高木さん」 1~5巻 山本崇一朗

一言、小学生レベルの恋愛話だよなぁ、これ。

正直面白いと思えんかった。

皆さんはどうでした?



「インベスターZ」 18巻 三田則房

金(ゴールド)と節約に関する話。

とくにコメントはないなぁ。



「蒼き鋼のアルペジオ」 14巻 アークパフォーマンス

新章開始。

主人公が出ない(箱に封印されてる?)ので、これからがある意味で本番なのかもしれない。

パラレルワールド的な描写もあったが、気のせいなのかなぁ。



「猫のお寺の知恩さん」 4巻 オジロマコト

知恩さん関係の爆弾?の進展は少しか?

出てくると暗くなりそうなので、もうしばらくは引っ張りそうかなぁ。

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