ここ一ヶ月ほど(6月中旬~7月上旬)で買ったり借りたコミック。

とりあえず、忘れないように読めたのから感想を書いたものです。



購入した本。


「MIX」 11巻 あだち充

あだち漫画だからなぁ、と納得するしかない巻でしたね。

とりあえず、2年生になるので新たな部員獲得というイベントが暫く続くんだろうか?



「レーカン!」 8巻 瀬田ヒナコ

自分は前ほど面白さを感じてないんだが、娘が読みたいというので購入。

まだ7巻読めてないので、感想は後日でお願いします。


「森田さんは無口」 13巻 佐野妙

これも買う気はなかったんだが娘が気に入っている作品なので購入。

12巻は読んでるんだが、時間がとれなかったので感想は来月でお願いします。




この下はコミックレンタルで読んだ作品です。 



「あさひなぐ」 15~21巻 こざき亜衣

新人の巻き起こしたトラブル関係がひと段落するまで。

深く考えずに読んだが、定番の展開ではあった。

しかし、主人公達のインターハイが終わるのはリアル時間で何年後なんだろうw



「はねナド!」 10巻 濱田浩輔

インターハイ開始。

最大のライバルとの対決まではもう少しかかりそうかな?



「インベスターZ」 17巻 三田則房

また過去に飛ぶ話がメインだった。

何にでもある後継者問題についての話は興味深かった。

結局はルールを決めて伝統になるまで守らせるしかないというのは厳しい現実だよねぇ。



「お酒は夫婦になってから」 6巻 クリスタルな洋介

ストーリーも何もないマンガなので特にコメントは無いなぁ。

偉大なるマンネリズムになるまでこの展開を続けて欲しいものだ。



「僕らはみんな河合荘」 9巻 宮原るり

ようやくヒロインがデレモードに突入w

正直、どこまでそうならないかの作品と思ったので、終了は近いのかな?



「掟上今日子の備忘録」 5巻 原作:西尾維新 漫画:浅見よう

原作小説はまだまだ続くのに完結とは何かと思ったら、第一部完なのねw

ただ、漫画にしてしまうとこの作者の作品は1冊に入ってしまうのは笑うしかないなぁ。



「ニーチェ先生」 6巻 原作:松駒 漫画:ハシモト

コンビニ業界の暗部を語る作品w

個人的には「丸腰で接客されるんですか?」に受けたわ。

現実、コンビニ強盗とか田舎でも数件は発生してるので他人ごとじゃないんだよなぁ。



「人形の国APOSIMZ」 1巻 弐瓶勉

何とも言えねぇ。

シドニアの騎士と似た登場人物だらけなのは、未来の話なのか単に書き分けの問題なのか。

先を読まないとなぁ。



「食戟のソーマ」 24巻 原作:附田佑都 漫画:佐伯俊 協力:森崎友紀

次の対決はグループバトルということでその修行?回。

主人公の親父達の過去話がどんどんと出てくるが、主人公の母親の話はいつ出てくるんだろうねぇ。



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