ここ一ヶ月ほど(5月中旬~6月上旬)で買ったり借りたコミック。

とりあえず、忘れないように読めたのから感想を書いたものです。



購入した本。

「クッキングパパ」 141巻 うえやまとち

最近はこれしか買ってない気がするw
(4コマはなかなかでないからねぇ)

まこと世代も社会人になったので、この巻からそういう話がでてきだした。

久々に三郎が出てきたが、相変わらずこの彼女は作中でトップクラスに”いいキャラ”だなぁ。



この下はコミックレンタルで読んだ作品です。 


「ぐらんぶる」 8巻 原作:井上堅二 漫画:吉岡公威

相変わらずの井上堅二のバカなノリはいいねぇ!

この巻で少しは恋愛フラグ立ったんかいな?



「マージナル・オペレーション」 8巻 原作:芝村裕吏 漫画:キムラダイスケ

原作中で一番の悲劇に向けて進んでますねぇ。

キシモトの背景って原作で書かれてなかったと思うけど、マンガのオリジナルか?それとも書かれなかった裏設定なんだろうか?

次巻だけど少年誌でどう表現するんだろうねぇ。



「ジャイアントキリング」 43巻 ツジトモ
 
ようやくハーフタイムまで終了。

後半戦、何巻使うんだろう?



「銀魂」 68巻 空知英秋

最終章は間違いないんだろうが、最終決戦はどれくらい先になるんだろうw

この巻でついにエリザベスの”中の人”の正体が判明します(マジで)



「弱虫ペダル」 50巻 渡辺航

2年生時のロードレース3日目。

1年生時と似た展開かとおもったらさすがに変えてきましたね。

ただ、この先どうなるかさっぱりと読めないんだけどね。



「忘却のサチコ」 9巻 阿部潤

元婚約者と再会したりしたが、結婚式を逃げた真相はまた語られず。

ただ、本人はもうどうでもうよくなってるようにしか見えないんだがw

最後に縁りを戻すってことはあるんだろうか?



「猫のお寺の知恩さん」 1~3巻 オジロマコト

この人の描くヒロインはこういうタイプだけなんだろうか?
(ぽっちゃりフェチ?)

ヒロインだが語られていないが恐らくは婚約者か許嫁が決定しているんだろうね。
(相手も確定)

その上で、主人公が恋心に目覚めたとしたらどうなるんだろう?



「フラジャイル病理医岸京一郎の所見」 8巻 原作:草水敏 漫画:恵三郎

最近、医者が主人公の作品は多いがこの作品が一番ブレてないよね。

次巻からはどうやら主人公が病理医になった理由となる過去話がはじまるのかな?
(予告からするとだが)



「鬼灯の冷徹」 24巻 江口夏美

まあ、いつも通りだが、あまり面白さは感じなかった。

朗報としては秋にアニメ2期の放送が決定したみたいですね。

キャストはそのままになるんかなぁ・・・・・。



「あさひなぐ」 4~14巻 こざき亜衣

夏合宿が終了し、昇級試験にデビュー戦等どんどん進んでいく。

主人公が他の同期と比べ抜きんでているところがなく悩み続けている。

ところから、覚醒?というか戦い方を理解したとう感じか。

15巻からは個人戦を通しての主人公の精神的な成長になりそうかな。



「終電ちゃん」 3巻 藤本正二

相変わらずコメントに困る作品だ。

結局、終電ちゃんって歳をとらないから精霊か何かなのかな。



「干物妹!うまるちゃん」 10巻 サンカクヘッド

娘がたまに出るゲームネタでハマってる。

同世代のゲーマーだけに気になる部分があるんだろう。



「ふつつか者の兄ですが」 5巻 日暮キノコ

妹が予想通り先に立ち直りましたね。

主人公は相変わらず他人の考えに振り回されたまま。

次巻で完結するようだが、この主人公の依存思考は最後までに直るんだろうか?



「北斗の拳イチゴ味」 7巻 原案:武論尊・原哲夫 シナリオ:河田雄志 漫画:行徒妹

正直、ストーリー漫画といっていいのか?これは。

いろんなオリジナルパーティが結成されて北斗の拳の世界をかき回してるだけなんだよなぁ。

ラオウの鬼退治で何巻引っ張るんだろうねぇ。



「ワンパンマン」 13巻 原作:ONE 漫画:村田雄介

Web連載の速度はそれほど早くないので最新にかなり近い部分まで収録。

次巻で今の格闘大会のクライマックスまでいけるんだろうか?



「ヒストリエ」 10巻 岩明均

ようやく新刊がでましたね。

ただ、内容としてはそれほど進んでいると思えない。

恋愛関係にあった人物が後宮に入ってしまうことに。

これが主人公を覚醒させる策なのかは次巻以降だなぁ。


 
「ダンジョン飯」 4巻 九井諒子

ようやく妹を救出(といっていいのか?)

ラストにダンジョンマスターが出てきたが、この先続けるの?

主人公の目的はある意味で達成されたので強制的に依頼されるとかしか思いつかんなぁ。



「転生したらスライムだった件」 4巻 原作:伏瀬 漫画:川上泰樹

マンガの方はペースが遅いとはいえ、まだオークロードすら終わってないんだよなぁ。

書籍版に追いつけるとしたら何年後なんだろう?

そこまで続くのは無理だろうなぁw



「信長のシェフ」 18巻 梶川卓郎

史実とどう差異を持たせるかがこの手の見どころなんだが、この先どうなるんでしょうね?

不人気な10年かかる本願寺攻めをどう描くんだろう?



「僕のヒーローアカデミア」 13巻 堀越耕平

ヒーロー仮試験終了。

そして爆轟と主人公の2度目の正面対決へ。

まだ次のイベントへの準備期間みたいなものだが、次の混沌はどうなるんだろうねぇ。



「勇者が死んだ」 8巻 スバルイチ

正直、どうコメントしていいのかわからんw

ここまでラストが想像できん作品も珍しいなぁ。



「はたらく細胞」 1~4巻 清水茜

このひたすらの擬人化は笑うしかない。

ただ、この体の人物は半端ない不幸体質だと思われるわw



「黄金のラフ2~草太の恋~」 7巻 なかいま強

ようやくサブタイトルに近づいてきた???

今のゴルフ大会が終わるのにあと何巻掛かるのやら。



「特別のEGOIST」 3巻 楠みちはる

何か作品の方向が少々オカルト気味からかなりオカルトにレベルアップしてきたんだが。

最後はどういう着地点になるか全く読めないんだがw



「ユーキューホルダー」 13巻 赤松健

ネギまメンバーも結構でてきて、次巻でネギとガチ勝負らしい???

ともかく、先を読んでみないとだなぁ。



「火ノ丸相撲」 14巻 川田

白楼戦が本格化。

副将戦序盤までがこの巻。

次巻で大将戦まで入れるんだろうか?



「ヴィジランテ-僕のヒーローアカデミアイリーガル-」 1巻 原作:堀越耕平 脚本:古橋秀之 漫画:別天荒人

僕のヒーローアカデミアの世界で別の人物を主人公とした作品です。

タイトルは実は直球で、ヴィジランテ(自警団)イリーガル(非合法)とまあそういう訳です。

本編も好きだが、成長物語としての学校部分がないので、展開が早いのがこちらの強み。

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているのだろうか、と違い別人物の作品だが、こういう世界観の共有は”アリ”と思うわ。



「CITY」 1~2巻 あらゐけいいち

日常の街版ということでこのタイトルなんだろう。

ギャグの破壊力は前作まで戻ってないが、まあこのレベルあれば楽しめる人は多いんじゃないかな。



「とんかつDJアゲ太郎」 10巻 原案:イーピャオ 漫画:小山ゆうじろう

主人公の進路の葛藤から失恋までなかなかシリアスな内容だったのではないかな?

そろそろアニメ2期分たまってると思うんだが、2期まだかなぁ。


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