ここ一ヶ月ほど(4月中旬~5月上旬)で買ったり借りたコミック。

とりあえず、忘れないように読めたのから感想を書いたものです。



購入した本。


あれ?1冊もない????




この下はコミックレンタルで読んだ作品です。 


「BLUE GIANT」 10巻 石塚真一

日本編完結巻です。

まさか、主人公のバンドがそういう最後をむかえるとは・・・・・・。

バンドが存在する限り先には進めないだけにしょうがないんだろうか。

アニメ化されるんだが、ラストまで一気に放送するんだろうか?



「BLUE GIANT SUPREME」 1巻 石塚真一

日本にいる理由がなくなった主人公は海外へ行く。

当然、向うの言葉は喋れない。

恐らくは世界各国を転々とするんだろうが。

いつまでこの国に滞在するんだろう。



「ラジエーションハウス」 3巻 原作:横幕智裕

ようやくマンモ関係の話が終了。

日本の医療投影の問題点をどんどんとストーリーにしていくんだろうが、人気という意味では出そうにない。

問題提起という意味で頑張って続けて欲しいものだ。



「あさひなぐ」 1~3巻 こざき亜衣」

以前から読みたかった女子武道系作品の1つ。

バンブーブレードはアニメ版を見ているのでそっちはもういいが、こちらがようやくコミックレンタルで入荷した。

4巻以降は借りられたら読むということになる。

かなり続いているだけあって普通に面白いですね。



「女神のまつげ」 1巻 駿河比呂

正直よくわからない。

2巻でいろいろと事実が明かされるまでは何とも言えないなぁ。



「ましろのおと」 17巻 羅川真里茂

ようやく主人公が次のステージに進むきっかけをつかめたんだろうか?

次巻は波乱の予感。



「食戟のソーマ」 23巻 原作:附田佑斗 漫画:佐伯俊 協力:森崎友紀

ようやく主人公の親父の過去が明かされた。

次のバトルの舞台は決定したが、長い話になりそうだ。


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