ここ一ヶ月ほど(2月中旬~3月上旬)で買ったり借りたコミック。

とりあえず、忘れないように読めたのから感想を書いたものです。



購入した本。



「森田さんは無口」 12巻 佐野妙

時間がとれなかったので、感想は来月に回します。



「ミニじゃじゃ」 上巻 えのあきら

これってネットで高額販売されていた小冊子とは違うのかな?

昭和復興期のバイク事情的な話なので、別にスルーしても問題はない。

作者も生まれてたとは思えないんだが、どこからネタを引っ張ってきたんだか



「有閑みわさん」 12巻 たかの宗美

良くも悪くもいつも通り。

ただ、個人的にはひねりが弱かった気がする。

これも連載終了が近いかもしれないなぁ。



この下はコミックレンタルで読んだ作品です。 




「女王陛下の補給線」 3巻 カワグチタケシ

うーん、これは打ち切りなのか普通に終了なのか?

少年誌ではなく青年誌ならもっと踏み込めたと思うのが残念に思う作品ですね。



「銀魂」 67巻 空知英秋

相変わらず無駄に下品だが笑わせてくれた。

最終章なんだろうが?、完結まであと何巻かかるんだろう?



「世界はボクのもの」 1~4巻 若杉公徳

絵的に古臭く、個人的に合わなかったが、内容はかなり面白い。

かなりラノベ的な俺強ぇ展開だが好きな人は好きなんじゃないかな。



「無敵の人」 4巻 甲斐谷忍

恐らく完結巻。

ラストはそれなりにうまくまとめたんじゃないだろうか?

別作品のウイナーズサークルはおなじようなラストじゃないよね???



「食戟のソーマ」 22巻 原作:附田佑斗 作画:佐伯俊 協力:森崎友紀

ライバル対決だが、まさにジャンプ的な勝敗決定だったなぁ。

マガジンやサンデー連載だとどういう勝負のラストになったか気になるのは私だけか?



「宇宙兄弟」 30巻 小山宙也

ブライアン兄弟のストーリーがこの巻で終わってしまうとは思わなかった。

そしてようやく日々人のロシア生活が出てきた。

しばらくはこっちになるんだろうなぁ。



「ばらかもん」 14巻 ヨシノサツキ

東京から帰ってきました。

主人公が目標を持ったのはいいが全体的にパッとしなかった。

まあ、主人公がやりたいことと、島の経済事象の説明をしないと先に進まないからしょうがないんだろうが。

それでもこの先面白くできるんか?



「さよなら私のクラマー」 2巻 新川直司

まだまだ、漠然とした部分がある。

ようやく主人公がどこを目指すのかが見えてきたところだが・・・・・・・・。

作品が盛り上がるようになる前に終了とかならないことを祈るわ。



「掟上今日子の備忘録」 4巻 原作:西尾維新 漫画:浅見よう

原作は読まず漫画のみ。

普通に楽しめましたよ。

小説もいつの間にか冊数出てるんだねぇ。

気が向けば読みたいが、漫画を先に読むとこの作者のだらだらがきびしそうなんだよなぁ。



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