ここ一ヶ月ほど(10月中旬~11月上旬)で買ったり借りたコミック。

とりあえず、忘れないように読めたのから感想を書いたものです。

図書館に行く途中にあった書店が駅前開発でなくなり新刊チェックの頻度が落ちてるのに、こちらの紀伊国屋書店はスペースの問題で4コマとか力入れてないから新刊が出たかわからないから困るわ。



「くまみこ」 5巻 吉元ますめ

あの八つ墓村モドキの展開のラストに納得した人っているんだろうか?

かなり予想していない方向に展開している気がするが、本筋から考えればこんなもんなのか?

深く考えてはいけない作品なのでそこはスルーしようw



「派遣戦士山田のり子」 14巻 たかの宗実

昨晩入手、読む時間がなかったので、感想は来月に回します。

 



この下はコミックレンタルで読んだ作品です。


「銀魂」 60巻 空知英秋

今回のクライマックスは本物か?

という流れが繰り返されてきたが、まだ終わりそうにないねw

”せんせい”の関係者っぽい人物が今回のラスボスということが判明。

次巻でせんせいの過去が明かされそう。

次巻が楽しみですね。
 


「ましろのおと」 14巻 羅川真里茂

大会が開始されて、ライバルの一人の過去が明かされた。

次巻で大会が終了して結果次第で展開が変わるんだろうが、どうなるのやら。
 


「たんさんすいぶ」 4巻 上条明峰 

メインヒロイン?の妹が登場し問題はひと段落。

最後の吹奏楽部関係の伏線がどうなるか気になるところではあるがどんなトラブルが発生するのやら。



「はねバド!」 6巻 濱田浩輔 

先輩との勝負が白熱中、主人公の二重人格的な部分が弱い気がするので、もう一段回何かあるんだろうか?

しかし、この作品の着地点ってどこにあるんだろう?



「バーテンダー ア トウキョウ」 5巻 原作:城アラキ 漫画:加治佐修 

いままでのバーデンダーシリーズとは違う展開なんだが、新しい登場人物で、カクテルvsワイン的な要素も新たに追加されそう。

マンネリ打破としてもいい方向性だとおもうので次巻以降も期待です。



「火ノ丸相撲」 6巻 川田 

修行も終わって地方大会開始。

決勝戦も開始されたが、ここからが長そう。

全国大会の話はまだまだ先だろうが、そこの伏線が弱いのでインターバルが長そうに思うのは私だけ?



「ユーキューホルダー」 8巻 赤松健 

雪姫の師匠が登場。

主人公も独自路線に進みだす感じでようやくネギまとは別作品らしくなってきたと思うのは私だけ?

前作では先生ということもあり恋愛要素はゼロだったが、今作は結構前面に出てきそうかな?



「富士山さんは思春期」 7巻 オジロマコト

相変わらずブルーな春な展開。

進級して同じクラスが確定。

二人の関係はどう進んでいくんだろうか?



「町医者ジャンボ!!」 16巻(最終巻) こしのりょう

嫁にすすめられて読んだが悪くは無かった。

あのラストを想像てきた人はいるんだろうか?



「アシュラ」 1巻 こしのりょう

ジャンボと別のところで連載している医療作品。

某女医ドラマ風な作品を目指してみた?

悪くはないので読んでいくつもりです。



「武士道シックスティーン」 1~3巻 原作:誉田哲也 漫画:安藤慈朗

ネタが無いので何となく借りてみた。

3巻終了ではこんなもんだろうね。

正直、熱い展開を目指さないと盛り上がらないよねぇ・・・・・・・・・。



「ふつつかものの兄ですが」 1巻 日暮キノコ

キノコさんの新作。

まえの同棲二人組から、(元お兄ちゃん子?の)妹と引きこもり脱出を考える兄の視点で語られそうな感じ。

兄妹なのでラストは想像できない(TUREしかないだろう)が、どこまで続けられるか興味ありますね。


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