ここ一ヶ月ほど(1月中旬~2月上旬)で買ったり借りたコミック。

すみません、今日アップ日なの忘れてました。

とりあえず、忘れないように読めたのから感想を書いたものです。


が、PC修理でHDDが初期化されたので読んで感想がアップできていないのがあるかもしれませんご了承ください。



「恋愛ラボ」 13巻 宮原るり

まだ読む時間がとれてません。

バレンタインイベント祭りなのがいけないんだ(言い訳)



「笑って!外村さん」 7巻 水森みなも

同上w





この下はコミックレンタルで読んだ作品です。
(だんだんこっちがメインになってきたような:汗)


「ましろのおと」 19巻 羅川真里茂

ある意味で主人公の過去の人への決別ともいえる巻だった。

最後に地元に三味線ユニットのコンサートで帰り・・・・・。

次巻でついに主人公が覚醒???



「銀魂」 71巻 空知英秋

宇宙の戦いはクライマックスへ。

何だかんだで誰も死なないのは賛否分かれるよね。

正直、前将軍って死なないと駄目だったのかと思ってしまうわ。



「リバーズエッジ大川端探偵社」 9巻 原作:ひじかた憂峰 漫画:たなか亜希夫

まずは原作者にご冥福を。

独特のクラシカルな世界観の作品だがどこまで続くんだろう?



「信長のシェフ」 20巻 梶川卓郎

歴史が変わってきていることに気づく主人公。

本能寺の変まであとどれくらいあるんだろうねぇ。

例の船を作っている描写はありましたねどね。



「お酒は夫婦になってから」 8巻 クリスタルな洋介

アニメも見たけど、まあ低コスト枠用にはいい作品なんだろうなぁw

ネタ切れかひたすらカップルが増産されているんだがw



「ロボレーザービーム」 3巻 藤巻忠俊

主人公のレベルアップ&当面のライバル校?との初対決が終了。

正直、黒子のバスケの作者だなぁと思う展開だわw

なかなか人気が出そうにないが燃え上がるまで頑張ってほしいわ。



「ワンパンマン」 15巻 原作:ONE 漫画:村田雄介

珍しく原作ストックが溜まってから出たという印象。

アニメ二期が楽しみだ。




「この音とまれ!」 16巻 アミュー

主人公達が2年生になり新入部員が入ってきた。

当面はこの2名を掘り下げる話が続きそうかな。



「ブラジャイル-病理医岸京一郎の所見-」 10巻 原作:草水敏 漫画:恵三朗

主人公の過去の棘と向き合う話。

逝くものの「嘘」と残されたものの「怒り」末期患者と関係者の問題に正面から向き合った話。

何も解決しないが、「納得」できれば割り切れるのかという様々なことを考えさせらえましたね。



「干物妹!うまるちゃん」 12巻 サンカクヘッド

最終巻

まあ、終わりはこんなもんだろうね。

TRUEENDなので2とか忘れたころにやってくるんだろうなぁ。

「魔王様リトライ!」 2巻 神ざき黒音

借りてみました。

過去にあったGAMEの話とかが追加されてますね。

奈落に本編はこれから向かいそうだが、そこでかこのGAMEのプレイヤーとかが出てくるのか?

ストップしているWeb更新はこういう部分の修正で悩んでいるんだろうか?

ストックで5巻くらいまでは何とかなるが早く続きを更新しないと熱が冷めるで。


「新約 とある魔術の禁書目録」 18巻 鎌池和馬

入荷したので借りてみました。

窓のないビルでのアレイスターとの対決。

どんでん返し的なラストかと思わせて・・・・・・・・・・。

これはやられたので是非読んでもらいたいものですね。

ただ、この先長期的にどうするんだろうね?

「六畳間の侵略者!?」 27巻 建速

リクエストしていたのが入荷しました。

何とか返却日前日に読了。

26巻でフォルトーゼ編で本来の完結まで一連の流れは終わっているので、新章に向けてのインターバル巻といったところか。

最初にあった遺跡の件が回収されていないといえば回収されていないので、そこからラスボスを操っていた存在との戦いへと進んでいきそうな予感。

作者も蛇足になるのを気にしているが、人気が衰えていないので続きを書くか悩んだようだ。

作品の評価を落とさないように頑張って欲しいものだ。

ここ一ヶ月ほど(12月中旬~1月上旬)で買ったり借りたコミック。

とりあえず、忘れないように読めたのから感想を書いたものです。



購入した本。


「恋愛ラボ」 13巻 宮原るり

すみません、また読む時間が……。



「笑って!外村さん」 7巻 水森みなも

娘が読むというから買ったんだが、まだ娘も読んでいないんだが。
(当然ながら?私もです)




この下はコミックレンタルで読んだ作品です。 




「さよなら私のクラマー」 4巻 新川直司

熱血系女子サッカー漫画で確定なんだろうけど、タイトルの意味がわかるのはいつになるんだろう。



「食戟のソーマ」 27巻 原作:附田佑都 作画:佐伯俊 協力:森崎友紀

展開は予想外といえなくもない???

次巻が盛り上がるのは間違いないので早く読みたいわ。



「とんかつDJアゲ太郎」 11巻 原案:イーピャオ 漫画:小山ゆうじろう

最終巻。

最初に入手したレコードに関するエピソードで最後まで走り切った。

ギャク作品かとおもったが結構真面目系だったなぁ。



「ジャイアントキリング」 45巻 漫画:ツジトモ 原案・取材協力:綱本将也

ようやく東京ダービーが終了。

シーズン終了まであと何巻かかるのやら。



「ブルージャイアント シュプリーム」 3巻 石塚真一

欧州での一人目のバンドメンバーがようやく加入。

二人目候補が登場して終了。

これが加わるのも結構時間がかかるのかなぁ。



「終電ちゃん」 4巻 藤本正二

相変わらずのノリとしかいえないが、少々ワンパターン化したのが気になるところだなぁ。



「ショート・ピース」 1巻 小林有吾

数合わせで借りたんだが予想外によかった。

かなり苦労して作っているのがよくわかる。

2巻が出たら読みたいが、かなり時間がかかりそうだなぁ。




「信長協奏曲」 16巻 石井あゆみ

じわじわと本能寺のイベントが近づいている。

毛利攻めが信長の野望では最終フラグ手前だからねぇ。



「銀河英雄伝説」 8巻 原作:田中芳樹 漫画:藤崎竜

イゼルローン攻略後から同盟の大侵攻前まで。

アニメでは目立ってた副官だが、この漫画版だとジェシカが完全にヒロインだよなぁ。



「ドラゴンボール外伝:転生したらヤムチャだった件」 原作:鳥山明 漫画:ドラゴン画廊・リー

結構話題になった作品。

うまくドラゴンボール本編に重なるように処理してるわ。



「かくしごと」 5巻 久米田康治

コミックの追加エピソードで主人公の状況が少しづつ出るが、本編とつながることはあまり想定してなさそうだなぁ。



「アオイホノオ」 18巻 島本和彦

雁屋哲原作のホノオアレンジがウケる。

この半?内輪ネタはおもろすぎるわ。



「インベスターZ」 21巻 三田則房

最終巻。

主人公が一年の間と切りのいいところで終了。

ところで、やさしい経済の話はどこ行ったんだw



「僕のヒーローアカデミア」 16巻 堀越耕平

当面は主人公の周辺人物回が続きそうな感じ。

この感じだと数巻使うんじゃないのかなぁ。



「ラブボの上野さん」 7巻 漫画:博士 原案:上野

初期と比べると、ネタが切れたのかナンパテク指南みたいになってるぞ。

しかも半端に終わってて結論を出さないのがなぁ・・・・・。



「バックステージ」 2巻 原作:オクショウ 漫画:ニイマルユウ
 
芸能界の暗部的な展開であるが、必ずハッピーエンド風になってるのは連載雑誌の関係か。

このパターンで最後まで引っ張るんだろうか?




「宇宙兄弟」 32巻 小山宙也

伊藤せりかさんのISS滞在が終了し地球へ帰還。

次巻はシャロン天文台の最終段階と帰還のW任務に突入するらしいが、どんなトラブルが発生するのやら。



「火ノ丸相撲」 17巻 川田

インターハイ団体戦決勝戦の大将戦の途中まで。

次巻以降としては、優勝者のみに与えられるプロへの無条件加入権の掛かった大会になっていくもよう。

最後まで走り切って欲しいものだ。



「ラジエーションハウス」 4巻 原作:横幕智裕 漫画:モリタイシ

周辺人物の成長要素を追加するのはいいが、本筋の進みが遅すぎるのが気になる。

本筋の恋愛関係が一番余計な部分にはなるんだけど、主人公が成長する為の動機だったからなぁ。



「ミエタミエナイセカイ」 2巻 原作:オクショウ 漫画:綾杉つばき

完結巻。

良くも悪くもネットの影響力を理解してもらう作品という位置付け。

ネットで拡散すればアメリカ大統領選挙ですらひっくり返るんですからね。

国家権力<ネット これが中国が警戒している理由なんだけどフェイクニュースに対する責任問題をどう解決するからよねネットは。



「キャンディ&シガレッツ」 2巻 井上智徳

いつ見ても、主人公が前作最大の敵キャラにしか見えんw

超法規的暗殺組織の方が原発問題よりリアリズムがなくていいんだろうが。

ただ、法でさばけない巨悪に対して暗殺というのは法治国家としての限界を示してるようでそこがなぁ。



「ちはやふる」 34~35巻 末次由紀

少女漫画は読んでないのでチェックが漏れてました。

高校三年生時の名人戦&クイーン戦の挑戦者決めの大会が開始。

高校卒業以降、この作品は続くのかねぇ。



「海街Diary 恋と巡礼」 シリーズ8巻 吉田秋生

前巻で降って湧いた3女の妊娠問題がひと段落。

メインの4女は神奈川の高校に行ってしまうんだが、その後もこの作品は続くの?




「ヒマワリ」 5巻 林トモアキ

4巻とセットで借りててようやく読めました。

うーん、なんか長くなりそうな予感がするなぁ。

準主役の二人が脱落し、新たなペアが参戦して終了。

ターミネーターの世界のような未来を変えるため、現在で破壊&殺戮活動をするテロリストに正当性はあるのか?

現代のテロ活動家が活動を止めないのもこの主人公に通じる部分があるんだろう。

大規模テロが発生して、この作品が中止とかにならないことを切に願うわ。

ここ一ヶ月ほど(11月中旬~12月上旬)で買ったり借りたコミック。

とりあえず、忘れないように読めたのから感想を書いたものです。



購入した本。


「恋愛ラボ」 13巻 宮原るり

また読めなかったので感想は来月回し?



「社外秘!神田さん」 4巻 大乃元初奈

いつも通りのノリ。

あくまで、朝倉さんの外伝作品なので本編に影響するカップリングとかはやらない模様。

別のルートでもいいと思うんだけどねぇ。



「主任がゆく!」 23巻 たかの宗美

何とか読んだが、特に変化は無し。

人気が無くなるまでこのまま続けるんだろうなぁ。



「艦々日和」 8巻 水本正

娘が買ったのを読ませてもらった。

正直、かなり惰性でプレイしているので昔のイベントのことなんか全然覚えてないなぁw



「クッキングパパ」 142~143巻

本屋に安定して行けてなかったので、思いっきり142巻飛ばしてましたわ。

大きなイベントとしては花田の入籍くらいかな?

まあ日常系なので大きな変化ばかりはいらないんだが。



「とあるおっさんのVRMMO活動記」 4巻 原作:椎名ほわほわ 漫画:六堂秀哉

漫画アレンジは相変わらず悪くない。

ペース的に原作のどこまで描けるかわからないけど頑張ってほしいものだ。




この下はコミックレンタルで読んだ作品です。 



「はねバド!」 11巻 濱田浩輔

昔の自分と似たタイプとインターハイで対戦する主人公だが、もう少し対戦は長引きそうかな?



「弱虫ペダル」 52巻 渡辺航

広島の敵とのバトルがようやく終了し、次巻でハコガクとのグループバトルが再開だろうが、何巻引っ張るかなw



「銀魂」 70巻 空知英秋

クライマックス継続中。

ようやくあの人物(x2w)が戦線に復帰。

連載はチェックしてないけど、当面クライマックスつづきそうだなw



「ダンジョン飯」 5巻 九井諒子

ハッピーエンドになるかと思いきやの急展開。

大規模パーティで下に潜るようになるんだろうか?



「あさひなぐ」 22&24巻 こざき亜衣

22巻は入荷が飛んで読めてなかったんですよ。

合宿編が開始だが、これもしばらくは続きそうな感じかな?



「鬼灯の冷徹」 25巻 江口夏美

いつも通りだが、この巻は久々に笑えるネタが結構あった。



「黄金のラフ2~草太の恋~」 6巻 なかいま強

ようやく主人公のゴルフに対する姿勢に変化が?

次巻で今のコースの最後までいくんだろうか?



「転生したらスライムだった件」 5巻 原作:伏瀬 漫画:川上泰樹

書籍版から微妙なアレンジはあるが演出方面のうまさなのでなかなかいい。

次巻が楽しみだ。



「マージナル・オペレーション」 9巻 原作:芝村裕史 漫画:キムラダイスケ

作中で最大といえる主人公たちの精神的な試練の部分だが、1巻で完結しきれなかった。

いいひとだったキシモトの変化に納得できるかは人それぞれかなぁ。



「インベスターZ」 20巻 三田則房

刊行ペースが早いので1冊飛ばしているのかよくわからなくなる。

まあ、株をやってないと役に立たない話ではあるなぁ。



「聖☆おにいさん」 14巻 中村光

こっちもいつものノリで楽しかった。

〇ペンのミコちゃんを巫女にしてのネタはウケたわ。



「干物妹!うまるちゃん」 11巻 サンカクヘッド

そういやアニメ二期はあまり見てないなぁ。

日常系であるということをコミックで再確認したわ。




「ヒマワリ」 4巻 林トモアキ

4巻が出た時にリクエストしても入荷せず、5巻発売後にまとめてリクエストしたらようやく入荷しました。

主人公とかが未来人とわかったり衝撃の展開がある。

ただ、ミスマルカ興国物語とは繋がらないので、この作品の展開でそういう未来に繋がっていくということになるんだろうか?

5巻では聖魔杯は終了してないようなので、完結はまだまだ先のようですね。

この時間がない時に読んでしまうから面白い作品は困るわw

「魔法科高校の劣等生」 22巻 佐島勤

22巻借りられました。

タイミングが悪く、前回は借りて読む時間がなかったのでようやく読めた。

主人公が戦略兵器魔法使いというのが秘密とはいえ、今回突っかかってくる遠山つかさが過去の一高の達也の試合を見ればわかることを知らないのに違和感を感じた。

色々な陣営の温度差を描きたかったのはわかるが・・・・・・・。

まあ、次巻は出てるが借りれるのは先なので、Wワークで時間が取れない時期でないと有難いんだが。

「とあるおっさんのVRMMO活動記」 13巻 椎名ほわほわ

13巻借りられました。

獣人国にいき、議員イベントから牛討伐まで。

カットについてはよくわからんが、スピードアップしていなくもない???

アルファポリスでのWeb版アップが遅くなっているとはいえ追いつくのはまだまだ先。

どこまで刊行してくれるかは人気次第なんだろうがどうなんだろう?