「宇宙軍士官学校-幕間-」 鷹見一幸

入荷したので借りてみた。

本編中の短編が数編と、本編前&後の地球の話、次章への布石となる話、用語辞典といった内容です。

まあ、本編読まないと意味不明なのは間違いないですがw

とりあえず読まなくても大勢に影響はないが、ファンなら読んでおくべき作品かな。

「のうりん」 12巻 白鳥士郎

12巻借りてみました。

前回は読む時間がとれなくてそのまま返してしまったんだよなぁw

内容はかなり古いネタも入れた短編集。

サッカーネタは個人的にかなりウケたのでこれだけで読む価値はあった。

どうしても本編は農業関係の深刻なネタが入るので短編はこれくらフリーにやってくれていいと思う。

というか、このギャグクオリティ維持できるんならシリアスネタいらんわ。

まあ、それだとタイトルと独自性の意味がないんだろうけどね。

「月が導く異世界道中」 9巻 あずみ圭

小説家になろうで連載されている作品です。

このシリーズの読書再開です。

最新巻は11巻だったかな?

ようやくロッツガルドの騒動が終わり魔族の襲撃に女神から駆り出される話の前編といったところか。

Web版もなんか変な方向に進んでいってる気がするんだけど、そこまで追いつくのはまだまだ先だろう。

次の巻も借りられてるので最新刊が読み終わるのはまだまだ先になりそうです。

ここ一ヶ月ほど(4月中旬~5月上旬)で買ったり借りたコミック。

とりあえず、忘れないように読めたのから感想を書いたものです。



購入した本。


あれ?1冊もない????




この下はコミックレンタルで読んだ作品です。 


「BLUE GIANT」 10巻 石塚真一

日本編完結巻です。

まさか、主人公のバンドがそういう最後をむかえるとは・・・・・・。

バンドが存在する限り先には進めないだけにしょうがないんだろうか。

アニメ化されるんだが、ラストまで一気に放送するんだろうか?



「BLUE GIANT SUPREME」 1巻 石塚真一

日本にいる理由がなくなった主人公は海外へ行く。

当然、向うの言葉は喋れない。

恐らくは世界各国を転々とするんだろうが。

いつまでこの国に滞在するんだろう。



「ラジエーションハウス」 3巻 原作:横幕智裕

ようやくマンモ関係の話が終了。

日本の医療投影の問題点をどんどんとストーリーにしていくんだろうが、人気という意味では出そうにない。

問題提起という意味で頑張って続けて欲しいものだ。



「あさひなぐ」 1~3巻 こざき亜衣」

以前から読みたかった女子武道系作品の1つ。

バンブーブレードはアニメ版を見ているのでそっちはもういいが、こちらがようやくコミックレンタルで入荷した。

4巻以降は借りられたら読むということになる。

かなり続いているだけあって普通に面白いですね。



「女神のまつげ」 1巻 駿河比呂

正直よくわからない。

2巻でいろいろと事実が明かされるまでは何とも言えないなぁ。



「ましろのおと」 17巻 羅川真里茂

ようやく主人公が次のステージに進むきっかけをつかめたんだろうか?

次巻は波乱の予感。



「食戟のソーマ」 23巻 原作:附田佑斗 漫画:佐伯俊 協力:森崎友紀

ようやく主人公の親父の過去が明かされた。

次のバトルの舞台は決定したが、長い話になりそうだ。


「六畳間の侵略者!?」 25巻 建速

リクエストしていたのが入荷しました。

フォルトーゼ編はまだまだ続くんだが、過去の布石とエゥレシクスとの戦いはひとまず終了。

つぎからは(今の敵との)最終決戦と大いなる敵の影の正体に向かってということだろう。

26巻は短編&中編ということになるようだが。

本編としては30巻までに終わってその後とIF&番外編が続く形になるんだろうなぁ。

「マージナル・オペレーション改」 1巻 芝村裕吏

本編のアラタ失踪に繋がる話に続く新シリーズです。

ただ、この話の流れからすると、失踪(暗殺?)ではなく別作品(遥か凍土のカナン)で存在するシベリア国でジブリールと生きているということになるのか?

まだ本編すら始まっていないので次巻を読まないと何とも言えないが。

遥か凍土のカナンは完結しているが、2巻を読んだかどうかなので、続きを読むか悩みどころだなぁ。

「とあるおっさんのVRMMO活動記」 11巻 椎名ほわほわ

11巻借りられました。

1巻でダークエルフの里関連のストーリーは終了。

昔すぎて修正部分は良くわからんかった。

アルファポリスに引っ越ししてWeb連載は続いているが、作者も終わらせなくなってるだけな気がするなぁ・・・・・。

「アラフォー賢者の異世界生活日記」 2巻 寿安清

小説家になろうで掲載されている作品の書籍化です。

2巻借りてみました。

ちょこちょこ変更されているが大筋は同じですからね。

人気があるのかもう3巻の発売日が決定しているらしい。

まあ、面白いからいいんだけどね。

ここ一ヶ月ほど(3月中旬~4月上旬)で買ったり借りたコミック。

とりあえず、忘れないように読めたのから感想を書いたものです。



購入した本。




「森田さんは無口」 12巻 佐野妙

先月の読み残しです。

主人公にダークな行動をとるキャラが出なくなってるので気分良く読める。

ただ、かなりワンパターンなのでそこはなんとか頑張ってほしいかな。




「ミッドナイトレストラン7to7」 10巻 胡桃ちの

えらく久々に出た気がする。

ようやくマサの結婚式が完了。

そろそろ完結が見えてきた???



「艦々日和」 7巻 水本正

やっとZARAがイベント加入なのでかなり遅れている印象。

ここってこのタイミングで長門入手って遅かったんだな、と。

ウチは初期の一番最初に建造された戦艦が長門だったんだよなぁw

強かったけど、燃料でものすごく苦戦したわw



「クッキングパパ」 140巻 うえやまとち

みゆきもついに小学校を卒業。

うちが高校に入学なんでこっちの時間の流れが遅いのか?

作者も高齢で大変だろうがみゆきが就職するまで頑張ってほしいわ。



「となりの関くん」 10巻 森繫拓真

”授業中のサボリ”である以上、どうしても限界が出てくる。

作者もいろいろ発想切れらしいので次巻はかなり遅くなるらしい。

まあ、しょうがないよね。




この下はコミックレンタルで読んだ作品です。 




「ヤキュガミ」 3巻 原作:クロマツテツロウ 漫画:次恒一

主人公の成り上がりストーリーなんだけど、俺ツエエ感のバランスに違和感感じるわ。

メジャーにいくって考えたら半端な活躍ではいけないのはわかるんだが。

まあ、面白いんでそこは無視した方がいいんだろうなぁ。



「弱虫ペダル」 49巻 渡辺航

2年目のインターハイ、3日目開始。

ことしもあのチームが出てきた。

3日目=〇〇高というのは来年もやるんかいな?

ただ、連載で来年の3日目って何年先か想像できないんだがw



「インベスターZ」 16巻 三田則房

うーん、15巻飛ばしてるのか?

16巻は生命保険の話。

販売する人を誤解させるような表現が少し気になった。

販売者は”商品をだまして売る”んじゃなくて、”納得して買ってもらう”のが仕事なんだがなぁ。

そういう話はそのうち出てくるんだろうか?



「ワカコ酒」 8巻 新久千映

いつも通りに淡々と。

思うんだが、それだけ酒のつまみの種類が多いのは酒飲み最大の楽しみなんだろうなぁ。

酒を飲めない人間にはわからない世界だが。



「勇者が死んだ!」 7巻 スバルイチ

段々とハーレム度が進行中。

主人公の修行が続いているんだが、最後はどうするんだろうね?

人気があるからこのスローペースで最後まで続くことを期待しています。



「僕のヒーローアカデミア」 12巻 堀越耕平

ヒーロー試験開始。

なんか長丁場になりそうだねぇ。

数名他校生徒が登場したが、「努力」「友情」「勝利」展開になるキャラなんだろうなぁ。




「銀河英雄伝説」 5巻 漫画:藤崎竜 原作:田中芳樹

ようやく第5次イゼルローン会戦が終了。

次は第三次?アスターテ会戦。

何度見てもラップの顔に違和感しかないわw



「ラブホの上野さん」 1~5巻 漫画:博士 原案:上野

生協の白石さんのパクリ???

こっちはツイッターか何かを漫画化したものらしいが。

恋愛指南として一理あるが役にたつのかねぇw



「火ノ丸相撲」 13巻 川田

主人公敗退後の個人戦と団体戦の開始。

とにかくこの大会が終わるまで打ち切りは無しでおねがいします。



「かくしごと」 3巻 久米田康治

コミック限定のカラー漫画が色々と気になるところ。

娘は最終的に母方の叔父に引き取られるってことなのかな?


「新約 とある魔術の禁書目録」 16巻 鎌池和馬

16巻を読まずに17巻を読んだので借りてみました。

17巻で上里が消えたくらいしか違和感がないのでどんなストーリーかと思ったら、上里メインの話だったのか。

覚醒した上里がどれだけとんでもないかという話でしたね。

最後のどんでん返しで17巻につながるのか。

ようやく理解出来たわ。

しかし、18巻以降の主人公格の関係はどうなるんだろうねぇ。